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メイホウのランガンボックスにロッドスタンドを装着

先日購入したメイホウのタックルボックス 「ランガンシステムボックス VS-7055」にロッドスタンドを装着してみました。

関連記事:ライトゲーム用に小型タックルボックス 購入



「VW-2070」に装着していた「ロッドスタンド BM-230」を2本流用。

こちらのスタンド、固定方法がビス止めとなっていて、あまり手軽に着脱ができるとは言えません。

荷物の量に応じてボックスを使い分けようと思っていたので、これだと不便?

せっかくなので簡単に着脱できるらしい現行のロッドスタンドを一つ買ってみることにしました。



■ MEIHO(メイホウ) ロッドスタンド BM-250 Light

ビス止め不要、ワンタッチで着脱可能なロッドスタンド。

カラバリもこちらの方が良い色をしています。





旧タイプ BM-230Nと比較

現行のロッドスタンド「BM-250 Light」と、旧タイプの「BM-230N」を比較してみました。

最大の違いは固定方法。

左:BM-230N(旧型)
右:BM-250 Light(現行)

旧タイプはビス止め、現行のものはフックになっており、システムボックスのホルダーに簡単に装着できるようになっています。

外す際は写真赤丸内を押し込むだけで簡単に外せます。



その他、地味に使い勝手が良くなったのがスタンド上部のキャップ。

リールフット(またはトリガー)を嵌める窪みが一つ増えました。

スピニングタックルのみだと必要ない位置ですが、ベイトロッドの場合はトリガーが当たる位置なので必要不可欠です。



装着例と使用感

たぶん使わないと思いますが、計3本分のスタンドを装着。

「BM-250 Light」の方には「パーツケース MB-100」も。

ちなみに固定方法の違いから、固定されている感は旧型の方がしっかりしています。



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