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釣りブログならぬ『釣り道具』ブログ。タックルのインプレや、オリジナルロッドの製作、リールの改造・メンテナンス方法などを掲載しています。

ダイワ 20 ルビアス LT2500S-DH Fインプレ

先に発売された「FC LT2000S」に続き、今度は「LT2500S-DH」のファースト・インプレッション。 ダイワ 「20 ルビアス」の特徴とスペックをおさらいし、各部の重量をチェック。 従来の2500番とサイズ感が変わっているLT2500番を解説します。 汎用性の高いLT2500番にダブルハンドルを標準装備ということで、エギング全般からアジングやメバリングのロングロッドとも相性が良さそうです。

ダイワ スピニングリールの爆音ドラグチューン方法

ドラグ音の小ささが気になって音量アップを図ったダイワの「20ルビアス」。 前回は別のリールの部品を移植するという形で済ませましたが、今回は本来定番のドラグ音を大きくする方法である、「スプリングの加工」をやってみました。 この方法は一通りのダイワ製スピニングリールで出来るはずです。

ダイワ SLPW I型 ノンコートコルクノブを装着

ダイワの海外モデル 「カルディア CS LT2000S-XH」のハンドルノブをコルクノブに交換。 まだ使ったことがなかった、SLP WORKS 「Iコルクノブ ノンコート」を装着してみました。 コーティングされた「Iシェイプコルクノブ」と簡単に比較。 耐久性は低そうですが、握り心地、滑りにくさはノンコートの方が良さそうです。

【2020年】 遊漁券&NEWトラウトルアー購入

渓流解禁まで一週間を切ったところでようやくホームリバーの遊漁券を買ってきました。 今年は鮎をルアーを釣ってみたく全魚種券。 他に2020年のNEWトラウトルアーで気になったミノー、アンフォールド(ポジドライブガレージ)の「アウトブ 50F」を購入。

【海外モデル】 ダイワ 19 カルディア CS LT 国内モデルとの違い

注文から一ヶ月ほどを要し届いた海外モデルのリール、ダイワ 「カルディア CS LT2000S-XH」。 このリールのスペックと、国内モデル「18カルディア」との違いを紹介します。 一部スペックが異なるものの、基本的な違いはカラーリングのみ。 珍しいグリーンカラーが購入の決め手となりました。